『お題&台詞100題その六』


001:雨が止むまでの間、きみは僕のもの ・・・・コムリバ・短編・微切甘い?。「一緒の傘が良い。」

002:遠ざかるものはいつだって ・・・・クロリバ・微エロ・微シリアス。「キスだけでノックタウンか?」

003:湿った枝に火を灯すかの如く ・・・・ロイハボ・甘い「男性なのに可愛いと思う自分が憎たらしい」

004:君は笑うだろうか ・・・・クロリバ・切甘?『俺と居る時は班長じゃない。何の能力もない餓鬼だ。』

005:雑音だけが耳に残る・・・・クロリバ・微甘??「リーバー班長に通信が来ております。」

006:気付かなくていいの・・・・コム+リバ・微切?「どうって・・・その、あの人、に恋をしてるんじゃないですか?」

007:瞳を逸らすまで・・・・コム+リバ・微甘???「いつまで見つめているんスか?」

008:初めていとおしいと思った・・・・ティキリバ・シリアス?「・・・ここに・・・い、居て・・・。」

009:恋は月のようなもの・・・・ロイハボ・微甘?「渋い趣味ですね。」

010:腕を広げて待っている君がいるから・・・・クロリバ・微エロ・微甘?「今日は月が見えるのか。どうりで明るい筈だ。」

011:泣くくらいなら笑いなさい・・・・ティキリバ?・現代パロ・微ほのぼの?「あぁ、ティキ。ごめんね」

012:長く、遠く、君はもう行ってしまったね・・・・??リバ?・微シリアス・微切?・読み難い「お前は、馬鹿か」

013:密やかに秘めた想い・・・・ロイハボ未満・微甘??・微切???「大佐終りましたけど、大佐は?」

014:笑えるときに笑って・・・・コムリバ・微甘??・微切??「やぁ、リーバー君。来てくれたんだね」

015:鏡張りの世界にひとりきり・・・・バンダナの男+ハボ・ほのぼの?・微シリアス???「今日は有難うな」

016:御手をどうぞ・・・・ロイハボ・微シリアス?・乙女?「二人が付き合うって・・・?」

017:さよならを塗り込む・・・・クロリバ?・シリアス?・クロス元帥の性格が崩壊してます。『本が泣いているな』

018:泣いている声がきこえる・・・・ティキリバ・シリアス?・切ない?「待っていろよ、我が姫」

019:知らなくていいの・・・・ロイハボ未満・ハボさんが人を殺した『後』の話です・シリアス??「そんなにへこむなら撃つな」

020:眩いばかりの光のような・・・・ハボ+ロイ?・微ほのぼの??『お前はこの空の様な瞳をしているな』

021:妖精の足跡・・・・ロイハボ・微ほのぼの??「最近どうも、妖精が夜使いしに来る」

022:おぼろげな現実と確かな夢・・・・ティキリバ?・シリアス?・切ない?「浮いていたのは俺の方か・・・」

023:あの夜の惨劇・・・・リバ+コム+科学班・キャグ?「ふふっ・・・リーバー君、強くなったね」

024:眼を焼くような強い日差し

025:目隠しする手

026:鍵の在り処

027:些細で重大な抑止力

028:海の蒼を移しこむ瞳

029:砂の接触

030:風に煽られる蝶の行く末

031:ある夏の日のこと

032:寝ている君の耳元に囁いて

033:かわいい嘘

034:風に溶けてしまいたい

035:手を伸ばして掴み取る

036:もう決して逃さぬように

037:糸が絡まる前に逃げて

038:迷わずあなたの手を取った

039:紅と白の花を君に

040:月の光を集めたような

041:捨てたこころも昨日まで

042:君のことを忘れたわけじゃないよ

043:或る晴れた白い日に

044:欠片ひとつ、

045:闇に差す一筋の光

046:夢ばかり見ていても救われない

047:終わる前に終わらせて

048:嘘と真実を見分ける方法

049:抱えたものの一つ一つ

050:おはようございます、そしてさようなら

051:どうせなら手が届かないところまで

052:木霊するのは

053:哀しみの色

054:はらはら舞い落ちる

055:荒れ狂う海へと

056:枯れてゆく君への想い

057:振り解いた、その瞬間に見えたもの

058:噎せ返る花ばかり

059:真昼めいて消えてくれない

060:君は優しすぎた

061:いつか君に届く唄

062:雨の日の過ち

063:水の掴み方

064:描いた未来とうつろう過去

065:硝子の海

066:触れ合う、その一瞬

067:珊瑚色の雨

068:渦巻く嵐の行方

069:指先から零れる砂

070:さよならを告げる午後

071:手探りであなたを探す

072:例えば明日、君が花になったら

073:羽根の海に包まれて

074:触れたいのに触れられない

075:揺れ動くもの

076:わたしを留める言葉などないわ

077:壊れるまで愛して

078:水が零れ落ちてゆくように

079:泣いたってどうにもならないから

080:君に望んでもいいですか

081:それは雨の日の夜でした

082:星屑をかき集めて

083:からのはこ

084:眠りなさい、幸せの中に

085:枯葉散るときに

086:零れ落ちる前にどうか、

087:覚えていて

088:夏色に染まる

089:籠の中の鳥のしあわせ

090:明日が終わりを連れてくる

091:空から太陽が堕ちるまで

092:花散る季節に逢いましょう

093:紅色の蝶

094:君を永遠だと知らないから

095:青褪めた記録を塗り替えに

096:氷のような、あなたとわたし

097:何事にもゆるがない君

098:いとしいからこそきらいなのです

099:月と太陽の間

100:声になる前に終わる唄

                           提供:追憶の苑 牧石 華月様


背景画像提供者:短生種の戯言 マスタァ様